【職業】:外資系半導体メーカー 【性別】: 男 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 年齢:24

こんにちは。今回はノイズキャンセリング機能付き完全ワイヤレスイヤホン、SONYのWF-1000XM3とPanasonicのRZ-S50Wを比較してみます。購入の参考にお役立てください。もちろんすべて主観です。すべての機能を網羅しているものでもありませんので悪しからず。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 私は、実を言うと、この機種でなんと!完全ワイヤレスイヤホン4台目の購入になります。, 今回は、そんなソニー完全ワイヤレスイヤホンの最新機種「WF-1000XM3」のレビューはもちろん、4台目の完全ワイヤレスイヤホンとして購入した理由とその決めてになった機能やその実力をお伝えします。, 現在、初めて完全ワイヤレスイヤホンを購入しようと悩んでいる方、既に完全ワイヤレスイヤホンを持っているけど買い替え、買い増しを検討している方、やはり高価なものなので悩んでいると思います。, まず最初に冒頭で申し上げましたように、完全ワイヤレスイヤホンの購入がこれで4台目となるわけですが、完全ワイヤレスイヤホンを4台も、しかも似たような製品をなぜこんなにも購入したのかお話ししたいと思います。, Bragi The Dashは、完全ワイヤレスイヤホンの魁と言うこともあり先ずは完全ワイヤレスイヤホンと言うものを使ってみたかった。それまで、ソニーの  を使っていたんですが、半ワイヤレスと言うかイヤホンからレシーバーまでは有線で、レシーバーからスマホまでがワイヤレスの製品だったんですが、どうしても有線部分が邪魔だし、ジョギングやウォーキング時に洋服などがその線に擦れると擦れた音が結構大きく聞こえるのが嫌で完全ワイヤレスイヤホンにしたんです。, Bragiは、初めて使った時は本当に感動しましたよ。有線からの解放と言うか、なんだか身軽になった感じで最高です。ここから完全ワイヤレスイヤホン怒涛の4台購入に向かっていくわけです。, そして、ソニーモバイルのXperia Ear Duoは、デュアルリスニングと言う革新的なイヤホンで周囲の生の音がそのまま聞こえ、バックグランドのように音楽が聴こえてくるんです。, このEar Duoの最大の目的、使い方が、両手がフリーな状態(パソコンを打ちながらとか)で仕事の電話をしたり、Skypeなどの電話会議に参加すると言うヘッドセット的な使い方です。ビームフォームミングマイクを搭載しているので、周囲の雑音を抑えてはっきりとしたマイク音声を伝えてくれます。何よりも耳を塞がない機構のため話す時には自分の声が聞こえないあの変な違和感が全く無く電話ができる点が気に入っています。, そして、ソニーのWF-SP900は、完全防水なのでスポーツジムでの使用ができる点と、やはりソニーのデザインに気に入っています。そもそもこれは嫁さん用に購入したんです。嫁さんも満足して使用しています。, 完全ワイヤレスイヤホンでは、どうしても有線イヤホンと比べると低音の響きや高音域の伸び、スピーカドライバの出力不足と言う点では見劣りするのですが、ガチで音楽を楽しむと言う使い方をしていなかったこともあり音質はそれほど気にはしていませんでした。, 音質は、飽くまでも個人的な私見ですが、Xperia Ear Duo  <  WF-SP900 < Bragi The Dashと言った感じですね。 Bragiは低音から中音域から高音域までのバランスが良いイメージです。Xperia Ear Duoと WF-SP900はやはり低音が弱いと言わざるを得ない感じではありましたね。, 私は電車で通勤に掛かる時間は約1時間30分掛かかるんです。1日で3時間も電車に乗っています。, 電車の騒音がかなり大きく、プラットフォームでは駅員の案内がものすごくうるさいんです。音量を90%程度にしてもアマゾンビデオなど音量が低いコンテンツなどは本当に聴こえないんです。, 完全ワイヤレスイヤホンのスピーカドライバの出力(音圧)ってそんなに大きくならないし、大きくすると難聴になるリスクもあって、どうしてもノイズキャンセリングが欲しくなったんです。, で、ソニーが満を持してノイズキャンセリング搭載の最新機種WF−1000XM3を発売と言うではありませんか!, もう、最強ノイズキャンセル+完全ワイヤレスイヤホンと言うことで、決断は早かったですね。ポチッとな。です。, 電池持ちって最近の機種では最大10時間とか出てきていますが、はっきり言ってそこまでは必要ありません。10時間も充電せずに着けっぱなしの状態ってそうそうありませんから。。。, ま〜電池駆動時間が10時間対応の製品って内蔵の電池サイズを大きくするため結構筐体が大きくなったりして、見た目が耳から飛び出たデザインになったりするのが嫌いなんですよ。, 私のイヤホンは、3.5時間〜4時間くらいなんですが、これがちょっと微妙なくらい絶妙な時間なんです。, 1時間30分の電車時間だと十分持つんですが、充電せずに何か作業をしながら音楽を聞いていると1時間30分くらいして「電池がありません。すぐ充電してください」って出るようになるんです。, これは、ちょっと若干時間が足りないなって感じるんですよ。だから、通勤時間+3時間くらいは電池駆動時間は欲しいと思いました。, 四六時中イヤホンをしている訳では無いし、外しているときは充電しているので、そこまで不自由がある訳ではありません。でも、もう少し電池が持って欲しいなって時はあります。, WF-1000XM3は、ノイズキャンセリングをONにしても6時間!絶妙な電池駆動時間ですよね。ノイズキャンセリングを使用していても6時間も持つなんてって感じです。おそらく、充電ケースのバッテリーの電池がなくならない限り、「電池がありません」なんて聞くことが無くなると思います。, イヤホン本体、チャージャーケース、イヤピースセット、USB-TypeCケーブル、説明書が入っていました。, ソニーのイヤホンには、付属のイヤーピースが2種類、L、M、Sサイズがそれぞれあります。, 3種類のサイズのイヤーピースが付属するは普通ですが、なんと2種類の感触のイヤーピースまで付属します。, イヤーピースは、ハイブリッドイヤーピースロングとトリプルコンフォートイヤーピースの2種類が付属しています。, 耳によりフィット感と遮音性に優れるのは、発砲シリコンのトリプルコンフォートイヤーピースだそうです。, 私は、この発砲シリコンが耳に合わず、フィットはするんですが、摩擦感が少ないと言うかスルッと外れそうな感じがするので、ハイブリッドイヤーピースロングを使用しています。, ハイブリッドイヤーピースロングは、シリコン製で滑りずらい特徴があり、こちらもきちんと耳にはフィットし遮音性はあります。, イヤホンは、チャージャーケースに磁石で吸着するタイプで、「カチャッ」って感じで自動的にぴったり嵌る感じですね。, チャージャーケースも大きくもなく、重くもなく、ちょうど良い感じでスタイリッシュです。, 着けた感じは、私の嫁さんに着けてもらったんですが、嫁さんにはちょっと大きいかな?って感じです。, ちなみに、嫁さんは身長150cmでかなり小さい方です。耳も小さいのですが、ギリギリ大丈夫かなって感じ。, 嫁さんが着けた感想ですが、耳の穴の奥まで嵌めるためにイヤーピースの一番小さいのを使いました。イヤーピース部分と本体の耳に当たる部分もゴムの感触(?)と言うかシリコンで滑りにくくなっていて、意外にしっかり嵌ってるって感じです。, 装着する時のコツは、イヤホン本体を耳の穴に入れて、本体が耳の外耳道(耳の穴)と耳の穴の出口付近の窪みにしっかり嵌るようにグルッと捻って装着するとしっくりきます。この時、本体は「SONY」のロゴが横になるようになるまで捻る感じです。これ耳の形や大きさにもよるかもしれません。, ただ、気を抜いてしっかり耳の奥まで嵌めていないと、ポロっと落ちてしまう可能性もあるので注意は必要です。, WF-SP900との比較ですが、基本的にはデザインは踏襲されています。WF-1000XM3の方がエッジが聞いたデザインになっており、スタイリッシュな仕上がりになっています。, WF-SP900のデザインは丸みを帯びていますが、こちらは女性にも人気のデザインですよね。, WF-SP900は耳に引っかかるようにアーチ上のアークサポータが付いていて、頭を降ってもしっかりとサポートしてくれます。, 一方、WF-1000XM3はアークサポーターが付いておらず、その代わりに耳の穴の出口あたりの耳の窪み(耳介?)にしっかり密着するように少し太く、またゴム状で滑りにくい材質にしてあります。, WF-SP900と比べると安定性はWF-SP900の方がいいかなと思いますね。ただ、WF-SP900は長時間装着しているとアークサポータが痛くなってきます。WF-1000XM3ではそもそもサポーターは付いていないのでそんなことはありません。, ノイズキャンセルの性能を確認するために、キッチンの換気扇を点けてその性能を確認してみました。換気扇の音は、「ゴ〜〜〜」と言うとても低いノイズで、ちょうど飛行機に搭乗している感じのノイズに非常に近いです。, モードは、「アンビエントサウンド」「外音コントロールオフ」「ノイズキャンセリング」の3つのモードがあります。, 「アンビエントサウンド」:ソニーの外音取り込みモードで、非常に自然に外音が聞こえてきます。キッチンの換気扇は、「ゴ〜〜〜」と言う感じで、生の音より若干低い音が聞こえてくる感じです。, 「外音コントロールオフ」:外音取り込みを行わないモードで、通常の完全ワイヤレスイヤホンと同じ状態です。既にイヤホン自体で耳が塞がっているので、この状態でも十分パッシブノイズキャンセリング状態となって外音が抑えられる感じです。でも、換気扇の音は聞こえてきます。具体的には、換気扇の音が「コ〜〜〜」(濁点がなく、比較的高い周波数に遷移した感じ)と言う感じになり、低い周波数が聞こえなくなったと表現できます。, 「ノイズキャンセリング」:さて、いよいよノイズキャンセリングモードですが、一気に「コ〜〜〜」と言う音が無音になります。何も聞こえません。初期のノイズキャンセリングヘッドホンなどで問題になったホワイトノイズ「ス〜〜〜〜」と言う音さえも何も聞こえません。, ただし、ノイズキャンセリングモードでも高音域ノイズや人の声の帯域あたりは意図的にキャンセリングしていないようですなんです。だから、妻の話し声や駅の案内放送などは少なからず聞こえてきます。(別に妻の声がノイズだと言っていませんが。。。^^;), 低音〜中音域ノイズはほぼ100%と言っていいくらいノイズキャンセリングの性能が発揮できていて期待以上です。, 通勤電車の使用でも、低音ノイズが無くなるだけで、音楽鑑賞やアマゾンビデオ、YouTubeの視聴がものすごく聴きやすく、また低音などの響きを愉しむことができ迫力ある映像や音楽を体験することができます。. 今回レビューするのはSony『WF-1000XM3』という、完全ワイヤレスイヤホン。ノイズキャンセリング搭載、ハイレゾ相当アプコン、Bluetooth 5、Sony独自のTWE…っと、てんこ盛りなイヤホン。 WF-1000XM3のスペック 【レビュー】Noble Audio『FALCON 2』:フラット音質でTWSの学級委員長, Qualcomm TrueWireless Mirroringとは?—次世代の左右独立受信方式の幕開け, 【レビュー】Beats by Dr. Dre『Beats Flex』:新型iPhoneのマストイヤホン, 【レビュー】Bose『Bose QuietComfort Earbuds』—AirPods Proキラー降臨。不満はケースだけ!, 【レビュー】Linksys『Velop』—AirMac代替なメッシュWi-Fiルーター, 徹底解説!iCloudに保存された画像ってどうなるの?—『iCloud写真』と『マイフォトストリーム』と正しい使い方, ノートPCの“サブディスプレイ化”を考えた…方法は6つだ!—USBやHDMI入力を使いたいの巻. こんにちは。今回はノイズキャンセリング機能付き完全ワイヤレスイヤホン、SONYのWF-1000XM3とPanasonicのRZ-S50Wを比較してみます。購入の参考にお役立てください。もちろんすべて主観です。すべての機能を網羅しているものでもありませんので悪しからず。, とはいえ、価格帯が少し違うかもしれません。定価でいうと、WF-1000XM3が26,000円、RZ-S50Wが22,000円程度でしょうか(どちらもオープン価格・税別)。PanasonicにはEAH-AZ70W(同28,800円)という上位モデルもありますので,本来WF-1000XM3はそちらとの比較をすべきなのですが,WFは昨年発売された製品ですので価格が落ち着き始めており、50Wの価格くらいになっています。結果的に競合製品と言えるので今回比較します。, WFの方が良いと感じました。WFは中高音域をきらきらと鳴らすのが得意です。ですので、50Wだと埋もれていた、楽器やボーカルのミックスなども細かく聞き取ることができます。低音も良く鳴るので、総じて音の情報量が高いと言えます。またWFは高音質化技術DSEE HXや豊富なイコライザーを搭載していますので、ここら辺のこだわりは、さすがSONYといったところでしょう。, 対する50Wはどうなのかというと、こちらもいい音です。低音のアタック感があるのでロックはこちらのほうが楽しく聴けるかも。ただ、WFを聞いたあとだと、高音域が埋もれて聞こえるかなという印象。(ちなみに、アプリでイコライザーをクリアボイス、または高音域をMaxにしたカスタムにすると、WFに似た音の傾向になります。), ここは個人差ありますが、私は50Wの方が良いと感じました。特徴としてWFは耳の奥までイヤーピースが入るのに対して、50Wは手前で止まる感じです。その分正面から見るとS50Wは耳から多少飛び出して見えます。(写真左:WF-1000XM3、右:RZ-S50W), 同等です。どちらも強力に効きますし、性能差もあまり感じません。スピーカーの音や人の声はどちらも不得意なようです。環境音(車内やエアコン、雑踏の音)であれば,かなり消音します(無音ではない)。, ちなみに、WFはThinkPadX250との相性が悪いです。古いPCだからか、よく途切れます。50Wでは大丈夫です。(8/4追記:アプデにより50Wも同じような症状が稀に。接続先の自動切換え機能が影響しているのかも), どちらも好きです。が、高級感・所有感はWFの圧勝です。だけど、一週間も経てば見慣れますし、よく考えるとWFもプラスチックで、大差ない気もします。50Wの丸いフォルムもなかなか良いんですが、ケースの安っぽさは拭えません。, 結論です。私が今友人にすすめるならば、「WF-1000XM3」をおすすめすると思います。音もいいですし、価格もこなれてますし,おすすめしやすいのはこちらです。, ただ、個人的にはRZ-S50Wも気に入っています。装着感がよく聴き疲れませんし,ケースも小さいし見た目も好きです。, 稚拙な文で失礼します。無邪気な大学生をやらさせてもってます。 ノイキャン対応の完全ワイヤレスイヤホン、Sony『WF-1000XM3』をレビュー。QN1eチップ搭載で、Bluetooth 5。現状最高峰と言っても過言ではないはず…!?, 今回レビューするのはSony『WF-1000XM3』という、完全ワイヤレスイヤホン。ノイズキャンセリング搭載、ハイレゾ相当アプコン、Bluetooth 5、Sony独自のTWE…っと、てんこ盛りなイヤホン。, 完全ワイヤレスイヤホン、購入前5つの確認技術—NFMI・MiGLO・TWS Plusって何?, WF-1000XM3にはカラバリが2色あり、今回は『プラチナシルバー』(もうひとつは『ブラック』)をチョイス。どちらもWH-1000XM3と同じカラーリングになっています。, WF-1000XM3の充電ケースは、『USB Type-C』です。もはや、USB Type-Cがスタンダードになってきているので、このSonyの選択に大歓迎。, ケースはマグネット式。ラッチ式はバッグに入れてると勝手に開くことがあるので、これが最適解…なはず。ちらっとNFCにも対応している(ケース中央部)ことが伺える。, デフォルトでは上表の設定になっています。ただ、専用のコンパニオンアプリ(Headphones Connect)を利用すれば、かなりカスタムできるようになっています。, イヤホン後面に、黒い部分があると思います。これが、近接センサー。そう、AirPodsのように“外すと自動停止”という動作が可能に。当然、“装着すると自動再生”もOK。感動の嵐。, イヤホンマニアなら、「イヤーピースといえばSony」と思う人も少なくないはず。今回もSonyこだわりのイヤーピースが2種(ハイブリットイヤーピースロング・トリプルコンフォートイヤーピース)付属。, 特に、『トリプルコンフォートイヤーピース』(写真左)は、Complyのような感じで、個人的にかなり好み。ノズルの口径さえ合えば他機種でも使えるので、ぜひ試してほしい。, WF-1000XM3の音質をひとことで表すと、「完全ワイヤレス界のSIGMA」という感じ。, 解像感もありながら、押しの強さもある。ハイレゾではないが、ハイレゾ対応のドライバーを使っているからか、とにかくストロークやレンジに余裕がある。, 音の傾向は万能選手って感じだから、今回はLiSAをプッシュしておくやよ!(Sonyつながりで), 個人的にWF-1000XM3最大のオススメポイントは、音場の広さ。今まで完全ワイヤレスイヤホンばかり買ってきたけど、こんなに広くて分離感がしっかりあるイヤホンは、これが初めてかもしれない。, Bluetoothイヤホンはその特性上、“作られた音”になりがち。そして、TWSだと“塊感”も出てしまうイメージ。ただ、それがWF-1000XM3には少ない。, カナル型イヤホンにノイズキャンセリングが必要でないと思っていたのですが、今回のWF-1000XM3で評価が変わりました。やはり、あったほうが便利。, ノイキャン特有のホワイトノイズは皆無。しかも、バッチリな効き。BoseとSonyのノイキャン性能は本当に凄い。一瞬、耳は死んだかと思うレベルで効く。, WF-1000XM3には、Sony独自のTWSが搭載されており、ペアリングも早い。さらに、片側だけでも利用可能。, 有名なTWSだとQualcomm『TWS Plus』があるけど、あれはスマホのSoC依存で不便なんよね。QCC3026とかって言われるやつね!, このSony独自のTWSはデバイス依存“なし”なので、iPhoneでもTWS。そう、まさにAirPodsそのまま。購入前にSonyからこのことを伺っていたので、個人的には即買いを決めました。, 一番残念なのが、イヤホンの充電ケースが大きいこと。イメージ的には、AirPodsの2倍はある感じ。Galaxy Budsの1.7倍くらい。つまり、大きい。, いろいろ詰め込んでいるのでしょうがないかもしれないが、後継機ではもう少しコンパクトにしてほしい。個人的にはNFCは不要なので、Qiを採用してくれるとありがたいかな。, とっても面白いコンパニオンアプリ『Headphones Connect』。このアプリの使い勝手が向上すると、もっとWF-1000XM3の価値が上がるはず。, このアプリの機能については後述するとして、アプリとWF-1000XM3側の識別がもう少し早くなってほしい。ちょっと遅いので、待たされる感がプチストレスになるかもしれない。, せっかくなので、コンパニオンアプリ『Headphones Connect』の機能について解説しておく。, こんな感じで、とにかくいろいろできるし、遊べます。ここですべてを触れるのは無理なので、実際に買ってみて楽しんでみてください。, 専用アプリがあるのは、ハイエンド完全ワイヤレスイヤホンならではの楽しみって感じやんね!, ノイキャン、独自TWSによる通信の安定、ハイレゾ相当へのアプコン…機能だけでも申し分なし。さらに、解像感の高さと音場の広さ。そう、音場。ほんとにゾネホン好きに合う気がします。, オススメなんて言わせない!それくらい万能選手で、買って満足感が得られるTWSやね!!, スマートデバイスやカメラ系の記事を担当するガジェット女史(になりたい)。8vividの中心人物なのであーる。最近のライバルは可愛いVTuberさん。最近の悩みは、ブリーチでの枝毛( ˘ω˘), ゲーム系の記事とテクノロジー関係の記事を書いていますわ。ゲームはFFよりDQ派。“まの”は苗字ではありませんよ?ねこさんの3歳上(らしい)。, ライフスタイルに関する記事を主に担当。最近はすっかり完全ワイヤレスイヤホン沼の住人に……。生まれも育ちも根っからの関西人。でも、ブログでは関西弁は控えめ。.