マイクに直接、息が当たってしまうと、どうしてもノイズが発生してしまうので、ヘッドセットは便利だなと再認識しました。, チャットをする場合などには、弱いとは言え遮蔽性が良し悪しで、マイクで喋っている自分の声が、籠もった感じで聞こえてきます。慣れと言えばそれまでですが、少し気になります。, Arcis5にはサイドトーンという機能が実装されています。マイクが作動を確認するための機能で拾った音をヘッドホン側から流す機能です。, この機能のはWindowsにも実装されている機能ですが、Windowsの機能ではかなりタイムラグが大きく、ワンテンポ遅れて声が流れる印象ですが、Arctis5の物は遅延が少ないように思われます。ループさせる音量も3段階で調整出来るのが便利です。, マイクブームを伸ばした状態。マイクブームは柔らかいので任意の角度と位置に調整できます。, Amazon プライムでクリストファー・ノーラン監督のインターステラーが配信されていたので、視聴してみました。, Amazon プライムは5.1chなどサラウンド環境に対応したサービスでは無いので、普通にステレオのヘッドホンを使用するのと一緒ですが、音の広がりが有る事、そして、適度に低音が鳴る事などバランスが取れていて満足感は高かったです。, 特に良かったのはArctis5の装着感です。ややオーバーでは有るかもしれませんが、Arcis5をあまり意識せずに済み、実際よりも広い空間で映像を視聴したような感覚が有りました。, インターステラーは169分とやや長い映画ですが、美しい映像と合わせて、時間の長さを感じずに視聴出来ました。ヘッドセットでボリューム調整が出来るのも、意外と映画の視聴に向いているなと感じます。, インターステラーの音楽はハリウッド映画では有名なハンス・ジマーによるものですが、やはり海外メーカーのヘッドセットだからか、相性が良いように感じます。, 試しに、マッドマックス怒りのデスロードなど、最近聞いて印象に残っていたサウンドトラックを聞いてみましたが、やはり相性が良い気がします。, ゲームもするし、ヘッドセットを使って洋画を見るなんて人にはピッタリなヘッドセットとしてお勧めしたいです。, 私は普段FPSのゲームをしないのですが、ウオーゲーミング社のWorld of Warshipsを時々やるので早速やってみました。, World of Warshipsは、DTS headphone:xなどサラウンド環境に対応しているゲームでは有りませんが、音声の品質を高に切り替えてみます。, プレイを始める前から分かっていた事では有りますが、周囲の状況を小まめに感じなければならないFPSなどと違い、何かしらプレイ上の有利さを感じる程ではありませんでした。臨場感とかけ心地の良さで疲れにくい点、素早くボリュームを調整出来ること以外は、通常のヘッドホンとあまり変化が無い印象です。, お恥ずかし話ですが、私のPC環境がだいぶヘロヘロなので、バトルフィールドとかレイトレーシングばりばりの最新のFPSなんて動きそうも有りません。何か無いかなと調べてみると、Counter-Strike: Global Offensive(以下CS:GO)なら動きそうという事で初めてみました。, ちなみに、CS:GOはSteel Series Engine3にも対応しているので、ライフの状態や弾の残量などプレイヤーの状態をLEDイルミネーションで表示出来ます。自分からはヘッドセットのイルミネーションを見られないが残念ですが、ライフが減った状態でヘッドセットを外してみると、設定したとおり赤く点灯していました。, あまり機会は無いかもしれませんが、複数人数で集まって遊ぶ場合や、大会で実況する場合などには面白そうな機能だなとは思います。, CS:GOはさすがにFPSなので、周囲の音がサラウンドで聞こえて臨場感が有ります。割と近くまで来ないと足音など聞こえませんが、味方のキャラが横をすり抜けていく場合など、しっかり周囲から音がしている印象です。意外と敵の足音はしないので、プレイ上凄く有利に戦える印象は有りませんでしたが、やはり臨場感など盛り上げるには一役買っているでしょう。, しかし、ゲームの音響というのは独特ですね。低音に強いヘッドホンなら迫力が有るかと考えて試してみましたが、連続する射撃音もあって、意外と耳障りでした。, この辺りは好みも分かれそうですが、ゲーミングヘッドセットというのは、迫力が有れば良い訳でも無く程々の低音というのが要件として有るのかもしれません。, ゲームなどサラウンド環境でのテストは、次回本格的にやろうと考えています。その機会にサラウンド感の違いや、他のヘッドセットとの比較など、ゲームでの使用感などについて詳しく検討してみたいと思います。, Arcis5は、ちゃんとエージングしてみれば、ゲーミングヘッドセットって枠を飛び越えて、ボリューム調整機能とマイクの付いた便利なヘッドセットとして使える感じに大化けしていました。, かけ心地は快適だし、音質は上を見ればキリがないとは言え、かなり本格的に作り込まれているなと感じます。, Arctis5でも結構満足出来る感じの音には仕上がっていますが、ハイレゾ対応のArctis Proは一体どんな事になっているのか、興味が湧いてきますね。ちょっと欲しくなってきます…, 一週間も使ってみれば、エージングも進んできてArctis5の魅力も味わっていただけると思います。他のヘッドセットが駄目だとは言いませんが、音質やかけ心地の良いヘッドセットを探しているなら、是非Arctis5などSteelSeriesのヘッドセットも候補に加えていただきたい!, 任天堂はいつまで経ってもF-ZEROを出さないし超高速レースゲームにやや飢えていたのかもしれませんが、Steamセールということもあって『Distance』をプレイしてみました。 『Distance』 …, クラスや背景設定を決めてキャラメイクをし、自由にパーティを組み、スキルの取得で頭を悩ませる。 ランダムに生成されるダンジョンを探索し、ターンベースの戦闘を制して、お宝を手に入れる。 ウィザードリィのよ …, 満を持してサービスが開始されたスマートフォン向け大規模MMORPG「リネージュ2 レボリューション」。 アンリアルエンジン4で描かれる超美麗グラフィック、多数のプレイヤーが同時に接続できる広大なオープ …, 文明が滅び荒廃した未来を舞台に、イノシシやアヒルなどの姿をしたミュータント達が活躍する本格シミュレーションRPG。 独特な世界観を描く美しいグラフィックと魅力的なキャラクター、『XCOM』シリーズのよ …, 先日まで使っていた有線のゲーミングヘッドセットのマイクが故障してしまったため、急遽買い替えることになり、あれこれ聞いてみたところ、ロジクールの「G533 ワイヤレス7.1サラウンド ゲーミング ヘッド …. 出力と異なり、アプリで操作するのは難しいかと思います。, nana よろしくお願いします。, 以前住んでいたマンションは防水パンがありませんでした。排水のホースがはずれてしまわないかと心配だったので時々チェックしていました。 ・マイクの項目に間違いなくチェックが入っている(選択されている) スマホのマイクを使いこなそう 通話中にこれを操作してみて変化ありませんかね? ボリュームをコントロールするアプリやウィジェットを色々試しましたが、システムの設定以上に音量を上げるものは見つかっていません。 今回購入の決め手となったのは、このつけ心地です。 普通のヘッドホンはアーチの部分が直接頭に当たりますが、こいつはこの様にゴム布(スキーゴーグルサスペンションバンド)が頭と接触する仕様になっています。 おかげでヘッドセットにありがちな「頭頂部が痛くなる」という現象は全く起こりません。誇張じゃなく、痛くなったことがないです。 ▲ しかもこのバンド、取り外しや長さ調節ができますので、頭のサイズに左右されることもありますせん。完璧ですね。 耳を覆うイヤーパッド(Airweave … ・同じように、ミキサー→再生→工具マーク(ツールボックス)で、Frontがチェックされているか? このサイトなどを参考にして、

Copyright © 2020 ますげーまー All Rights Reserved. ・マイクの端子とPCのマイク入力端子がきちんと接続されているか(マイク端子は通常「淡い緑色」で識別できます) 私の声が友人に聞こえないという事態が起こりました。 ・また、ボリュームが最大になっているか? (ミュートされていないか?), すいません、タイトルの通りです^^; それと、音が響かないようにブロックを買ってきて2個左右に置いて、その上に洗濯機を置いていました。ブロックは金物店みたいなお店で買いました。そのまま使うと、ブロックがポロポロと落ちそうな気がしたので、綺麗な包装紙でくるんでビニール袋に入れて(厳重ですね;)いました。

色々調べたのちにFirefoxをダウンロードしたら録音できるようになったのですが、 >再生・録音ともに項目のすべてにチェックを入れてみました。 だとすると、「(ステレオミキサー・マイクともにチェックを入れました)」という意味が判りませんが? 新しくマイクを購入したら、すぐにでも使ってみたくなります。しかし、最低限、以下の3つだけはやっておきましょう。マイクテストです。 マイクとpcをきちんとつなげる 音声の入出力を確認する 音量・音質を確認するそうすれば、あとでトラ ・ベッドセットの抵抗値が高すぎないか

ちなみにマイクはこれにそっくりなものです。 Realtek HDに設定されています。というか、これしか選択肢がありません。

以前山梨県の友人と議論になったことがあって、 イヤホンで感度のよいマイクはないでしょうか。 SteelSeriesから発売しているRGB搭載のゲーミングヘッドセット「SteelSeries Arctis 5(2019 Edition)」を購入したので、レビューしてみたいと思います。以前からArctis 5はありましたが、今回レ … SteelSeriesから発売しているRGB搭載のゲーミングヘッドセット「SteelSeries Arctis 5(2019 Edition)」を購入したので、レビューしてみたいと思います。以前からArctis 5はありましたが、今回レビューするのは、2019年に発売された新製品。, 2019 Editionではいくつか改良が加えられた点があるのですが、この価格のヘッドセットとしては個人的におすすめしたい製品だったのでメモ。, SteelSeries Arctis 5 2019 Editionは、2019年に発売されたゲーミングヘッドセット。以前からArctisシリーズのヘッドセットはありましたが、今回は改良が含まれた2019年発売版ということになります。レビューする製品はArctis 5ですが、実はArctis 3も7も2019 Editionが発売されています。, があります。音質面では旧モデルと比較して低域が強化されたとのことですが、旧モデルのArctis 5もソフトウェアアップデートを行えば低域が強化されるらしいです。, イヤーパッドは改良されて厚いので、長時間のストレスも感じません。オーバーイヤータイプなので、オンイヤー型のように耳をつぶすような感覚もなく、快適なヘッドフォンです。イヤーパッドがとにかく柔らかく、長時間装着していても疲れることがありませんでした。軽量であることも要因の1つかと思います。, ただしイヤーパッド内部のスペースはそんなにないので、耳の大きな方は、内部で少し窮屈になる可能性はありそうです。例えばゼンハイザーのゲーミングヘッドセットは内部のスペースもかなり広く設計してある製品が多く、このあたりの装着感で好き嫌いは分かれるところかと思います。, Arctis 5 2019 Editionは、ヘッドバンドと頭の間に、調整可能なバンドがあります。若干伸縮性のあるものになっており、ここを縮めたり緩めたりすることで、横の締め付け度合いなどフィット感が変わります。, この調整機構に関しては2つ感じるところがあり、まずはベストな位置で調整しようと思うと、頭部はバンドに触れます。AKGのエラスティックバンドなど頭部に当たるようなタイプの装着感が筆者個人的にあまり好きでないこともあって、少し気になりました。, ただしAKGのエラスティックバンドのようなタイプと違う部分は、Arctis 5 2019 Editionのバンドはそこまで伸縮しないので、頭部に触れる度合い、感覚はそんなに強くありません。またAKGの伸縮調整機構は使っていくとそれなりに緩んでくるのですが、Arctis 5のバンドはそもそもAKGのように高い伸縮性を持たせているわけではないので、長期間使って緩むことがなさそうな点もよさそうでした(こればかりは長期間使ってみないとなんともいえませんが、 採用されている素材を見る限りAKGぽくだらんと緩むことはおそらくない)。伸縮系ヘッドバンドでは、初めて気に入ったヘッドフォンです。, 装着感などの改良に加えて、デザイン面で大きな変更が1つ。旧モデルでは「SteelSeries」のロゴ部分が光る仕様でしたが、今回のArctis 5 2019 Editionでは、ロゴが光らなくなりました。, 理由は不明ですが、ロゴがイルミネーションで光ったほうがブランド認知の面では分かりやすいなと個人的には思っていたので、意外といえば意外な変更です。, 2019 EditionのArctis 5は「DTS Headphone: X v2.0」をサポート。SteelSeriesによれば低域レンダリングと音の明瞭さが強化されているとのことで、サラウンド効果でゲームプレイ時も音で敵を見つけやすいなどのメリットも主張しています。簡単に言うとバーチャルサラウンドの音響技術ですね。, ゲーム用のヘッドフォンとしては、個人的にバーチャルサラウンドなしでのハイエンドヘッドフォン(例えば現在使っているのはSennheiser HD700)もお気に入りなので「バーチャルサラウンド技術がつかえるかどうか」というのは個人的にはあまり問題でないのですが、ソフトウェア設定画面からバーチャル7.1chのON/OFFを切り替えてみると、確かに7.1chサラウンドをONにしておいたほうが臨場感があります。ゲームプレイ時に敵の位置を判別しやすいかはまた別問題なので、がっつりFPSで利用予定の方は店頭で試したほうがよいかもしれません。, ソフトウェアの利用はSteelSeries Engine 3を利用するのですが、DTS Headphon:X V2設定がOFFになっていると、重低音や会話設定などいくつかの設定も自動でOFFになります。個人的にArctis 5 2019 EditionではサラウンドONのほうが良かったので、基本ONで良いかなという気がしました。, とそれぞれバーチャル音響効果が割り振られています。ライブレビューをONにしていくつか切り替えてみましたがびっくりするほど定位が変わったりということも感じなかったので、今のところゲーム用には素直に「ゲーム」設定をおすすめしたいところです。, ステレオのプロファイルも「初期設定」「狭い部屋」「広い部屋」の設定項目があります。これは(ヘッドフォン試聴において)どれくらいの部屋の大きさでスピーカーを聴いているかをシミュレーションするのですが、個人的にはバーチャルサラウンドの設定より、こちらのステレオ設定のほうが定位感覚が大幅に変わりました。ゲームプレイ時の敵の位置把握にも大きく影響したので、はじめにみておくとよいかと思います。, USB接続かつWindows or Macであれば「USB ChatMix Dial」が使えます。これはゲームプレイ時にゲームとボイスチャットの音量バランスをシームレスに調整する機能とハードウェア。ゲーム側をgameに、DisordなんかをChatに割り当てることで、簡単に音量が調節できる使い方できます。, Windows 10のデスクトップPCにつないで確認してみると「Arctis 5 Chat」と「Arctis 5 Game」で2つのオーディオ再生デバイスとして認識していました。ダイアル部分はギザ加工、また素材も手に触れる部分はラバーぽいものが採用されており、ダイアルの音量調節はだいぶ楽です。, Arctis 5 2019 Editionの良いところは、こういった機能はシンプルながらも、ハードウェアとしてアクセス・操作のし易い位置・形状で配置されており、かつシンプルな機能なのでハードウェア自体も大きくならず、机のスペースもほとんど占有しない点です。, ゲーミングPC用のUSBオーディオインターフェースやDAC/アンプ製品もたくさんありますが、ただただゲームを始めたいユーザーにとっては、必要な機能が揃っていて、すぐに使えるゲーミングヘッドセットがあればそれで良いといえば良いのです。その点Arctis 5 2019 Editionは不満を感じない製品です(ちなみにSteelSeriesからは、小型のUSB DAC/アンプも発売されています)。, Arctis 5 2019 Editionは、USB接続か3.5mmオーディオジャックの接続を選べます。USB to 3.5mmドングルが付属しているので、先端を切り替えるだけなので簡単。, これはスマートフォンでモバイルゲームをプレイする際に便利で、例えばiPhone XS Maxなんかでも(もちろんAndroidの3.5㎜ヘッドフォンジャックにさしても)使えました。, 3.5mmオーディオジャック接続時は(給電の関係か)RGBは光らなかったり、本体USB接続で経由するUSB ChatMix Dialはが使えなかったりといくつか違いはありますが、ヘッドフォンから音も流れますし、マイク自体も使えています。, ゲーミングヘッドセットにはいくつかUSB接続のみのものがありますし、1本のケーブルで3又になっている製品はスマホ接続には明らかに邪魔だったりするので、付属ドングルで3.5mmオーディオジャックに対応するのは良いアイデアだと思います。, もちろんモバイル環境でのゲームは、スマホの本体サイズ自体が小さいですし、有線イヤホン・ヘッドフォンを利用することがどれだけユーザーにメリットがあるかを考えると、少し微妙なところもあります。最近はTWSのイヤホンなんかも遅延が少ない製品がいくつかあるので、カジュアルなゲームプレイならTWSの利便性のほうが勝るなというのが最近感じるところです。, とはいえ、Arctis 5 2019 Editionでこういった使い方ができるのは良いこと。1万円台で多彩な用途に対応し、ゲーミングヘッドフォンとしての音質もブームマイクの音質も良いので、不満が出にくいヘッドセットです。, ゲーミングヘッドセットがありがたい部分としては、もれなくマイクもついてくる部分、それから音量調節やマイクのON/OFFが本体から快適に行える部分です。, オーディオ鑑賞用にSennheiser HD700を使っているのでそのままゲームにも使おうと思っていたのですが、マイクは別に用意する必要があること、スタンドマイクやスタジオマイクをアームに取り付けるのはデスクの広さ的に制限があったので、特にそういったデスク環境に制限のある場合に、1つでこなせるArctis 5 2019 Editionは便利です。, マイクアームは可動域がありますしヘッドフォン本体に縮めて収納もできる(少し見えますが)ので、ゲーム以外の用途に使っているときも邪魔になりません。マイクのミュートも背面のボタンから簡単に切り替えできるので、位置的にアクセスもしやすく便利でした。ON/OFFでマイク先端のLEDが光ったり消えたりするのも分かりやすく(光っているときがマイクミュート)、単純な使いやすいという点でも個人的には高評価。, ブームマイクの音質自体も1万円台で購入できるヘッドセットとしては十分過ぎるくらいで、双方向性マイクでクリア、ノイズキャンセリング性能も十分。Arctis 5を購入する前はワイヤレスヘッドセットも考えたのですが、色々調べたり聴いたりする限り無線製品のマイク性能がなかなか厳しいものだったので(もちろん良いものもあると思いますが)、有線のArctis 5を選んだという理由もあります。, ノイズ除去も十分強力で、マイク音量が最大だとLogicool G Pro(Romer-G タクタイル)のタイプ音やRazer Deathadderのマウスクリック音は少し聞こえますが、それでもボイスチャットでのプレイ、ゲーム配信を邪魔するようなレベルではないので安心して良いと思います。装着感も快適ですし、ストリーミング用にもおすすめできるかと。, ゲーミングブランドから多くのヘッドセットが発売されている中、筆者個人としてSteelSeriesのヘッドフォンは音質の良いブランドとして認識していましたが、今回のArctis 5 2019 Editionも価格に対しての音質・マイクともに満足できる内容でした。, 特に価格を抑えながらの音質の良さと、機能へのアクセスのしやすさは秀逸で、ゲーミングヘッドセットとしておさえて欲しい筆者のチェックリストにはすべてチェックが入ります。見た目もすっきりしていて、初めてのゲーミングギアの一員としては、個人的におすすめしたい製品です。, 少し前まではSennheiserのHi-Fi向けハイエンドヘッドフォンなどとマイクを別に揃えるのが単純な音質面ではおすすめな感覚もあったのですが、改めて考えるとハイエンドヘッドフォンは所謂ドライブするのにそれなりのDAC/アンプが必要だったりしますし、ただゲームを快適にプレイしたい人に「10万円のヘッドフォンと10万円のDAC/アンプがおすすめします。マイク別」というのも一般的な感覚からすればおかしな話であって。普通の視点でみれば「1万円台で快適で音質も良いヘッドセット」と言われると、SteelSeries Arctis 5 2019 Editionやキングストン HyperXシリーズあたりでしょうか。, 【レビュー】HyperX Cloud Flight S、ワイヤレス・ゲーミングヘッドセット, 【レビュー】Logicool G Pro X ゲーミング・ヘッドセット、Blue VO!CE搭載のマイク音質, 【レビュー】HyperX Alloy Origins、独自メカニカルスイッチ搭載のゲーミングキーボード. 私が使用しているパソコンは、マイクロソフトウインドウズXPです。 ■パソコンの接続部分自体が破損しているのかと思ったが、 これらを確認・試行してみれば通常は改善するはずです。

こんにちは、TSです! 今回はSteelSeriesから発売されているヘッドセットの Arctis 5 に関してレビューをしていこうと思います。.

今回はゲームをしながらボイチャをしたり実況をするのにおすすめのヘッドセットを目的、性能別に紹介させていただきます!ゲーマーとしては1つは持っておきたい代物だな!ヘッドセットと一口に言っても音質にこだわったもの、ワイヤレス、耳や頭に負担がないものな... 【国内正規品】密閉型 ゲーミングヘッドセット SteelSeries Arctis 5 White (2019 Edition) 61507 ホワイト, https://jp.steelseries.com/gaming-headsets/arctis-5, https://www.mathgamer.net/g/peripheral/headset/gamingheadset, フォートナイトにおすすめのイヤホン7選!マイク付きの物からワイヤレスまで多種多様!, フォートナイトにおすすめのヘッドセット5選!Switch・PS4・PCどれでもok!, [RAZER BASE STATION CHROMA]レビュー/USBハブ搭載のおしゃれなヘッドセットスタンド. お役に立つかどうかわかりませんが、ご参考までに書かせていただきました。, PCからコピーした動画をXperia Acroで視聴しています。 けれど、スカイプの音声パラメータには反応がまったくない。 思いますので、いろいろな意見お待ちしてます。, 一般的には中部地方でしょう。学校の社会科でも中部地方として習うはずです。ただ、首都圏との結びつきが強いので、状況によって関東と一緒に扱うこともあります。たとえば、NHKの放送でも、「関東甲信越」といって、関東地方の1都6県に加えて山梨、長野、新潟もワンセットにして取り扱うことがよくありますし、企業でも、関東の営業所の管轄になることがめずらしくありません。 パソコンの設定や機器の接続についてお詳しい方、ご助言をよろしくお願い致します。  ただ、「関東甲信越」というくらいですから、やっぱり一般的には関東ではありませんよね。もし、山梨県(甲斐)が関東に含まれる...続きを読む, パソコンで声を録音すると息の音が入ってしまうのですが、しゃべり方がいけないのでしょうか?それともマイクがいけないのでしょうか?