活動時間放課後3時間程度。日・月・水のうち2日間休養日を設定。(ハイシーズンを除く)      ※土日祝に大会や練習試合もあり。コメント 「不失正鵠」の部訓のもとに、部員一同集中して練習に励んでいます。 以下の成績の通り、埼玉県の弓道強豪校の一つです。浦高弓友会総会, 令和元年12月22日(日)~25日(水)に群馬県前橋市・ALSOKぐんまアリーナで行われた、第38回全国高等学校弓道選抜大会に、, 浦和(大前;21R河野誠也、中;26R岩瀬暁海、落;21R亘理叶、補欠;21R櫻井尊、介添;22R本田晴彦)が出場いたしました。, 三人立・坐射(一人4射・チーム計12射)で7中と振るわず、予選突破とはなりませんでした。, 今回の悔しさを、3月の東日本大会(盛岡)に向けての積極的なきっかけとするべく、稽古の質・量の精度を上げていきます。, 応援に来ていただいた、現役生・保護者・OBの皆様に感謝申し上げます。今後ともよろしくお願いいたします。, 11/3(日祝)・9(土)に大宮公園弓道場で行われた、令和元年度 埼玉県高校弓道選手権大会 兼 全国選抜県予選(男子), におきまして、浦和A(21R河野誠也・櫻井尊・亘理叶、26R岩瀬暁海)が優勝いたしました。, ※三人立(一人4射・チーム計12射)で4回、計48射33中で5チームが並び競射へ。上位4チーム内に入り、決勝リーグへ。2勝1敗で2チームが並び、競射へ。2-1で勝ち、優勝。, その結果、令和元年12月22日(日)~25日(水)に群馬県前橋市・ALSOKぐんまアリーナで行われる、第38回全国高等学校弓道選抜大会に出場することになりました。, 9/28(土)に大宮公園弓道場で行われた、令和元年度 県民総合スポーツ大会 兼 高校弓道新人戦(男子)におきまして、浦和A(21R河野誠也・亘理叶、26R岩瀬暁海・山本雄介)が優勝いたしました。, ※三人立(一人4射・チーム計12射)で2回、計24射16中で予選を通過し、決勝トーナメントも1回戦を9中、2回戦を10中、準決勝を11中でそれぞれ勝ち上がり、決勝は気負ったため8中でしたが競り勝ちました。, その結果、令和2年3月20日(金)~22日(日)に岩手県盛岡市・岩手県営武道館アリーナ特設弓道場で行われる、第19回東日本高等学校弓道大会に出場することになりました。, 9/7(土)~8(日)に明治神宮武道場至誠館・第二弓道場(全弓連・中央道場)で行われた、第38回関東高等学校弓道個人選手権選抜大会に、21R河野誠也・亘理叶が参加いたしました。, 予選(立射)は、河野(4中)、亘理(3中)で両名とも通過。準決勝(坐射)は、河野(1中)、亘理(3中)で亘理が通過。決勝・射詰(坐射)で、亘理は2本目で抜き、表彰圏外。, 8/21(水)に県立武道館で行われた、関東個人選抜大会埼玉県予選(男子)に、本校から8名出場いたしました。, 9/7(土)~8(日)に明治神宮武道場至誠館・第二弓道場(全弓連・中央道場)で行われる、第38回関東高等学校弓道個人選手権選抜大会に参加いたします。, 8/17(土)~18(日)にかけて、福岡県久留米市・久留米アリーナにて行われた、第21回紫灘旗(したんき)全国高校遠的弓道大会に団体(三人立)で出場いたしました。, 予選1立目12射8中と厳しい位置につけておりましたが、「ここで頑張らないとIH同様悔いの残る結果となってしまう」と奮起し、2立目は12射11中(累計24射19中)と粘り予選を3位で通過しました。, ベスト8での決勝トーナメントは、男女とも埼玉県勢が大活躍しました。その中でも本校は、1回戦を11中で、準決勝を9中(同中競射で何とか勝ち上がり)、決勝を11中でそれぞれ勝ち、悲願の初優勝を成し遂げました。, 8/7(水)~10(土)にかけて、宮崎県都城市・早水公園体育文化センター特設弓道場にて行われた、第64回全国高等学校弓道大会(インターハイ)「感動は無限大 南部九州総体 2019」に団体で出場いたしました。, 浦和(31R東海枝航平、34R菅達皓・宮﨑滉巳、36R平澤駿弥、37R大村航司・西洋輝・山中秀哲)が参加しました。, 予選を20射14中で通過しました(一昨年の仙台での結果を一つ超えた)が、翌日の決勝トーナメント1回戦において、20射11中と失速し競射の末残念な結果となりました。, 遠路はるばる応援に駆けつけていただいた、ご家族・OB・在校生、ありがとうございました。, ※県立高校のHPへのアクセスが多く、本校のHPが接続されない場合、『浦和高校緊急情報発信サイト』がご覧いただけます。, (https://sites.google.com/a/urawa-h.spec.ed.jp/info/), トップページ|全日制|浦高Topics|保護者の方へ|卒業生の方へ|中学生の皆さんへ|定時制, 埼玉県立浦和高等学校〒330-9330さいたま市浦和区領家5丁目3-3TEL: 048-886-3000FAX: 048-885-4647, 6/7(金)~9(日)に、茨城県武道館弓道場(水戸市・堀原運動公園内)にて行われた、.

(7)参加者を対象に主催者で傷害保険に一括加入するが、参加者各位においてもスポーツ安全保険に加入することが望ましい。 Copyright 2020 Urawa High School. 持田紗那 6中(4位) なお、1回の同中競射で順位が決らない場合は、順位が決定するまで繰り返す。 優勝, 【男子団体戦】(加藤・西村・山本・陶山・川上) (3)競技の服装は、弓道衣(筒袖・袴・白足袋)とする。 選手の立順(行射の順番)は参加申込時の登録順とする。 2.予選 開会式終了後 矢渡 (1)両種別とも各自4射1回にて的中数の上位16チームを決勝トーナメント進出とする。 (3)申込先:第31回全国大学弓道選抜大会実行委員会 taikaikanri@kyudo.jp, (1)本大会の優勝及び射道優秀の大学には、次回大会の参加権を与える。 下記宛に電子メールで申込むこと。 出雲高校弓道部は、男女とも団体で全国制覇の実績のある名門です。「至誠が弓神を呼ぶ」「3K(感動・感謝・謙虚)」をモットーに、男女あわせて約30名で、弓道場にてほぼ毎日、厳しく・楽しく練習しています。 (8)参加者は健康保険証を持参のこと。, <映像の取り扱いについて> 13:00~ 開会式 入賞者なし, 【女子団体戦】(持田・秦・石原・宮本・山上) なお、男子団体の決勝は3年生の多く残る大社高校と浜田水産高校の戦いとなりましたが、両校は予選から見応えのある行射をしており、決勝に相応しい戦いでした。また、女子団体の松江商業は女子としては唯一3年生5名で組み、最後まで戦う姿勢を崩さない健闘ぶりが光りました。大会は土砂降りとなる場面もありましたが、無事に終了しました。役員の先生方、会場校・補助員の大田高校の皆様にも感謝いたします。. (2)チームの登録は、男子の部は監督1名、男子選手7名以内。 三位決定戦(5射) 4中ー3中 松江工業 →勝ち 1月4日~6日に広島県立総合体育館弓道場で行われた 「第26回西日本高等学校弓道選手権大会」に参加してきました。 この大会は、中国・四国・九州に加え近畿・東海・北陸などからも強豪校が集まる大会 … 予選終了後 決勝トーナメント抽選会, 1.チーム編成 弓道は1人でも楽しめる武道であり、スポーツでもあります。素朴で親しみやすく、年齢や男女の制限はありません。初心者から経験者まで、体力や環境に合わせて練習することが可能。平常心や集中力を養う「礼の道」として、日本から世界へ拡がっています。 必ず都道府県弓道連盟が取り纏めて申込むこと。 申込書の提出により、以後の関係資料について下記取り扱いの旨、承諾を得たものとする。 安田和佳 6中(準優勝) (3)射道優秀大学を選考し、本連盟よりカップ(持ち回り)及び賞状を授与する。 前年度優勝・前年度射道優勝:1、 北海道:2、東北:2、関東:4、東京都:10、北信越:2、東海:4、関西:9、中四国:4、、九州:3 計:41, (1)方 法:本連盟ホームページからダウンロードした所定の参加申込書に必要事項を入力後、 予選40射25中(1位通過) 所属する都道府県弓道連盟へ電子メールにて申請すること。 【男子個人戦】 弓道部. 予選40射18中(3位通過)

(1)両種別とも各自4射1回のトーナメント法で行う。 個人が撮影した画像・動画などのインターネット配信等については、撮影者において、被写体となる方の同意を得るなどして、肖像権侵害等の問題を生じないよう、十分に配慮すること。, <その他> 2019年の春季休業中に東京都で行われた関東近県の強豪校が集まった練習試合で男子団体2位になりました。2018年度は関東大会に男子団体初出場を果たし、皆様の応援をうけて頑張ってきました。 また、個人も6位に入賞し、賞状をいただきました。 決勝  12中ー10中 松江商業 →勝ち 女子は安定した的中で目標の団体優勝を達成したものの、内容面やコンディション管理には課題が残りました。男子は団体5人の的中が揃わず3位となりましたが、ベスト4で唯一2年生のみのチームであったため、前向きな結果となりました。 決勝トーナメント 女子の部は監督1名、女子選手4名以内とし、 準決勝 12中ー6中 大田 →勝ち (2)2位及び3位の大学に本連盟より賞状及びメダルを授与する。 準決勝 10中ー13中 大社 →負け

都道府県弓道連盟は申請者の資格等確認の上、締切日までに参加申込書を 第3位, この大会は県総体の代替として実施された大会です。女子18校、男子16校の参加が見られました。県内の公式大会としては、昨秋の選手権大会以来約8ヶ月ぶりとなる大会でした。本校は、3年生は全員6月8日に引退し、2年生のみのチームで出場となりました。3年生のぶんまで、必ず男女優勝するという意気込みを持って、県外遠征を実施するなど準備してきました。 3.決勝トーナメント 14:00~ 予選 (3)次回大会以降の大会プログラムへの写真の掲載。 (2)同中の場合は、両種別とも、各自1射にて、総的中数の多いチームの勝ちとする。 弓道部 強豪校とリモート練習試合実施 ICT機器を活用して静岡県・神奈川県の強豪校と合同でリモート練習試合を行いました。 他校の様子や的中をZoomやスプレッドシートで確認しながら、同時進行で実施したため約100名の選手が参加しました。 (5)開会式には原則として全員参加すること。 (5)優勝大学に公益財団法人日本武道館よりカップ及び賞状を授与する。, (1)選手は、大学が所属する都道府県弓道連盟に登録し、会員IDを保有していること。 (2)大会結果報告として、地連会長宛文書及び月刊『弓道』・ホームページへの掲載(氏名所属大学、段級位、写真) (4)報道機関、写真業者等の写真撮影とその掲載等については、主催者は関知しない。, 大学弓道の育成を主眼とし、弓道競技実践の機会を与え、技能の向上を図ると共に相互の親睦を図る。.